単一ドキュメントを安全に編集
よくある質問
墨消しできるファイルタイプは何ですか?
Redact は PDF ファイルでのみ動作します。
墨消しできる最大のファイルサイズは何ですか?
50MBまでのPDFを墨消しできます。
Redact は誰が無料で使用できますか?
皆さんです!この墨消しツールは誰でも無料で使用できます。Datasiteプロジェクトをお持ちでない場合は、無料アカウントにご登録ください。
モバイルアプリを使ってファイルを墨消しできますか?
現在、Redact はウェブインターフェースを通じてのみ利用可能です。
パスワード保護されたPDFを墨消しできますか?
ドキュメントを墨消しする前にパスワード保護を解除する必要があります。必要に応じて、後でPDFを再度保護してください。
アプリを使用するには、ソフトウェアをインストールする必要がありますか?
プロセス全体がオンラインで行われるので、ソフトウェアは必要ありません。
単語や語句を検索する方法を教えてください。
キーワード検索フィールドに単語または語句を入力します。検索用語のすべての出現を示すリストが右側に表示されます。リストから出現箇所を選択し、[マークを追加]をクリックすると、墨消し対象としてマークされます。出現箇所をクリックして、ドキュメント内のその場所に移動することもできます。
個人を特定できる情報(PII)の検索方法を教えてください。
キーワード/パターン検索フィールドをクリックして、電話番号、メールアドレス、ど特定の種類のPIIの全インスタンスを検索して墨消しすることができます。
複数のファイルを同時に墨消しすることはできますか?
Redactアプリは一度に1つのファイルのみを処理します。データルーム全体で複数のドキュメントをAI墨消しするには、Datasite Diligenceアプリで利用できるAI墨消し機能を確認してください。
ファイルを処理した後で墨消しを元に戻すことはできますか?
セキュリティ上の理由から、墨消しされたドキュメントを元に戻すことはできませんが、墨消しされていない元のコピーはマイ・ドキュメントに保存されているので、いつでも元に戻すことができます。
Datasiteでは、ユーザーがアップロードしたファイルのコピーを保持していますか?
すべての(墨消しされていない)元ファイルと新しい(墨消しされた)ファイルは、マイ・ドキュメント領域に保存されています。他のユーザーはアクセスできず、いつでも完全に削除できます。
私のドキュメントはどれくらい安全ですか?
Datasiteでは、セキュリティが最優先事項です。弊社は最新のクラウドセキュリティのベストプラクティスを採用しています。Datasiteプラットフォーム:
- ユーザー情報、アプリケーションデータ、ログを個別に保存および管理
- 暗号化ハッシュアルゴリズムでパスワードを処理
- AES 256ビット暗号化で保存ファイルを暗号化し、定期的にバックアップを作成
- Transport Layer Security (TLS) 1.2プロトコルを使用して転送中のデータを保護
- イベントをリアルタイムで取得、分析、処理
- 依頼があった場合にのみファイルにアクセスし、ドキュメントアクセスレビューおよび変更管理プロセスでサポート