複数の受信者に向けたあらゆるドキュメントに透かしを追加
よくある質問
どのようなドキュメントに透かしを入れられますか?
どんな文書でも、PDF形式に変換すれば、透かしを入れることができます。ほとんどのパッケージ(Microsoft Office のものなど)は、[名前を付けて保存] メニューで PDF への無料変換を提供しています。
透かしを入れられるファイルの最大サイズは何ですか?
最大50MBのPDFに透かしを入れることができます。
無料でファイルに透かしを入れられるのは誰ですか?
Datasiteの透かし機能は誰でも無料でご利用いただけます。Datasiteプロジェクトをお持ちでない場合は、 無料アカウントにご登録ください。
モバイルアプリで透かしを入れられますか?
現在、Watermarkアプリは当社のWebインターフェースからのみご利用いただけます。
パスワードで保護されたファイルに透かしを入れられますか?
透かしを追加する前にパスワード保護を解除する必要があります。必要に応じて、後でドキュメントを再度保護してください。
アプリを使用するには、ソフトウェアをインストールする必要がありますか?
プロセス全体がオンラインで行われるので、ソフトウェアは必要ありません。
暗い文書に薄い透かしを入れられますか?
はい、ドキュメントが暗い色であるか色彩が強い場合は、透かしの色を背景に対して見える色に変更できます。
複数の受信者向けに透かし入りの文書を作成できますか?
はい、可変テキスト機能を使用して、一度に最大10人の受信者の名前を追加できます。その場合、受信者ごとに1つのファイル(受信者の名前が透かしに適用されています)を含むzipファイルがダウンロードされます。
透かしを削除できますか?
透かしは(セキュリティ強化のため)固定化されています。それでも、透かしのない元ファイルのコピーがマイ・ドキュメント領域に自動保存されているため、透かしを入れる前のコピーにいつでもアクセスできます。
Datasiteでは、ユーザーがアップロードしたファイルのコピーを保持していますか?
すべての(透かしのない)元ファイルと新しい(透かし入りの)ファイルは、マイ・ドキュメント領域に保存されています。他のユーザーはアクセスできず、いつでも完全に削除できます。
私のドキュメントはどれくらい安全ですか?
Datasiteでは、セキュリティが最優先事項です。弊社は最新のクラウドセキュリティのベストプラクティスを採用しています。Datasiteプラットフォーム:
- ユーザー情報、アプリケーションデータ、ログを個別に保存および管理
- 暗号化ハッシュアルゴリズムでパスワードを処理
- AES 256ビット暗号化で保存ファイルを暗号化し、定期的にバックアップを作成
- Transport Layer Security (TLS) 1.2プロトコルを使用して転送中のデータを保護
- イベントをリアルタイムで取得、分析、処理
- 依頼があった場合にのみファイルにアクセスし、ドキュメントアクセスレビューおよび変更管理プロセスでサポート