よくある質問と回答

ここでは、Datasiteについてよく寄せられる質問とその回答を掲載しています。お探しになっている質問と回答が見つからない場合、info@datasite.comまでご連絡いただくか、Datasiteのプロジェクトマネージャーにお問い合わせください。

M&Aとデータルームについて

従来のデータルームはどのようなものですか?

従来のデータルームは、会社の書類を安全に閲覧できる場所です。 以前は物理的に書類を保管している部屋を示しており、例えば、大量の書類が保管されている資料室などが当てはまります。M&Aのディールでは、機密情報を安全に共有できる場所のことを表しています。

バーチャルデータルーム(VDR)とは何ですか?

バーチャルデータルームも従来のデータルームも、その目的は同じです。 ただし、印刷された大量の書類に代わり、現在では電子化された資料がオンラインで安全に保管します。M&Aでは、デューデリジェンスを実施するために仮想データルームを使用します。しかし、近年では、単に資料の保管だけではなく、M&Aの煩雑で時間がかかる作業を効率化のために自動化するためにも使われています。つまり、バーチャルデータルームでは世界中で協業体制を容易に行い、さまざまな機能と情報を活用して速やかに取引を成立させています。

デューデリジェンスとは何ですか?

デューデリジェンスとは、M&A取引において、買い手が売り手の事業の実態を把握するために、詳しく調査を行う段階のことです。買い手は、デューデリジェンスが完了して初めて、いくら支払うかを決めることができます。つまり、デューデリジェンスでは、買収対象事業の財務諸表や契約書など、あらゆる情報にアクセスすることになります。

デューデリジェンスにかかる時間を短縮するにはどうすればよいですか?

バーチャルデータルーム(VDR)を利用します。Datasiteには、機密情報の保護や作業の自動化をはじめ、通常のVDRをはるかに超えた機能が備わっています。複雑な作業を簡素化し、デューデリジェンスをスムーズに実施できます。

買い手と売り手の間でどのような質疑応答(Q&A)がやり取りされますか?

デューデリジェンス中に、買収対象事業について、買い手から売り手に多数の質問が提出されます。1件のプロジェクトで質問が500件に達することも珍しくありません。売り手は、これらの質問に対して正確かつ完結された回答を買い手に提供しなければなりません。質疑応答が完了しない限り、M&A取引を次の段階に進めることはできません。

質問と回答(Q&A)を取り扱う最も良い方法は何ですか?

今までは、売り手側は質問に対してEメールやExcel表を用いて都度回答していました。しかし、この方法は非常に時間がかかる上、送信先間違いや記入ミス等で取引を妨げる大きなリスクを抱える可能性があります。当社は、2006年にQ&A機能をバーチャルデータルーム内に組み込んでいます。このツールを使って、すべてのQ&Aを1か所で安全かつ効率的に処理できます。

一般向けファイル共有システムは、M&A専用バーチャルデータルームに比べ、どのようなリスクがありますか?

一般消費者向けファイル共有システム(BoxやDropbox™、Google Drive™など)も、M&Aで十分使えると思われるかもしれません。最終的に「M&Aの成功に大きく左右するデューデリジェンスを過小評価している」と相手先へ誤った印象を与えかねません。セキュリティ上の深刻な問題が何度も発生しるわけではありませんが、条件を満たしていないサービスで入札に参加しようとしたとき、相手先の信頼を得ることはほぼ不可能です。M&Aのデューデリジェンスは複雑で慎重を要する作業です。そのため、安全が高く目的に合わせて設計されたVDRアプリケーションを必要とします。

Datasiteなどの特別に設計されたデータルームをM&A業界で使用するのはなぜですか?

M&Aの取引で必要とされる内容は、一般的に行われている取引と大きく異なります。Datasiteは、2,000人を超えるM&A専門家の深い知識と経験を基に設計され、年間9,000件を超える案件を取り扱っています。堅牢なセキュリティ機能に加え、世界中のお客様に24時間、年中無休で充実したサポートを提供しています。また、業界大手の監督機関からの監査証跡もテスト検証されているという事実は、ご利用いただくお客様に大きな安心をお届けできる自信があります。

M&Aのデータルームを選ぶときに注意すべきことは何ですか?

各企業が提供する多種多様なデータルームのサービスから選択できます。ただし、M&Aを成約に導く4つのポイントを全て満たしているデータルームサービスはDatasiteだけです。

  • 豊富な経験:業界の中でも群を抜いた信頼ある専門家達にお任せください。数十年に渡りM&A業界の最先端を進んでまいりました。当社の持つM&A専門知識と実績により、スムーズなディール進行のお役に立ちます。
  • 高い技術力:書類の墨消し機能や効果的なQ&A管理機能をはじめ、お客様自身のDatasiteを構築できるテクノロジーが組み込まれています。さらに、わかりやすい分析レポートなど、順調に取引を進めるのに不可欠なツールが備わっています。
  • 鉄壁の情報セキュリティ:業界随一のセキュリティ機能でお客様のデータを守ります。アクセス中、転送中、保存中を問わず、データはいつでも確実に保護されています。
  • 充実したサポートとサービス:当社の優秀なサポート担当者が、世界中のお客様に年中無休24時間、18言語で迅速かつ丁寧なサポートをお届けします。

Datasiteの特長

Merrill Corpはどうなったのですか?

Merrill Corp自身が「取引」を行いました。1968年からずっと取引に関与してきたので、特に驚くべきことではありません。時代とともに、取引も様変わりしました。そこで、Merrill Corpは、Datasiteとして生まれ変わることにしました。ただし、お客様とお客様の取引を最優先するという固い信念は同じです。新生Datasiteが必ずお客様のお役に立ちます。

Datasiteを利用するメリットは何ですか?

当社の半世紀を超える経験が、M&A案件の速やかな成約のお役に立ちます。また、世界中のお客様のご質問に、当社の優秀なサポートスタッフが迅速にお答えできます。

2,000人を超えるM&A取引体験者の意見と当社の深い専門知識から生まれたのがDatasiteです。

M&A取引のあらゆる側面をカバーしています。最先端技術を駆使したデューデリジェンス用のツール、取引関係者情報の管理用ツール、そして鉄壁の情報セキュリティが備わっています。 M&A取引に伴う情報の共有と開示、通信制御や遵法措置など、法規制に関連する作業を効率よく処理できます。お客様の貴重な時間を有効に使ってください。

詳しくは、こちらをご覧ください。

Datasiteはどこで事業を展開していますか?

Datasiteは、世界中で多数のお客様にご利用いただいています。アメリカ合衆国に本社を構え、北米、南米、ヨーロッパ、アジア・太平洋地域にも拠点を持っております。詳しくは、こちらをご覧ください。

Datasiteはどのような業界や業務をサポートしますか?

Datasiteは、金融取引と財務報告用に設計され、M&A取引のあらゆる局面を網羅します。取引前の効果的なマーケティング、信頼できる協業体制の確立、監督機関からの監査に関する内容まで、成約に欠かせないサポートをお届けします。

具体的には、投資銀行、経営企画、未公開株式投資会社、法律事務所のお客様にご利用いただいています。

Datasiteはどのような案件をサポートしますか?

法人のお客様の案件を取り扱います。買収、売却、破産手続き、合併、組織再編、会社分割、株式交換、株式譲渡、事業譲渡など、お客様の案件に合わせたソリューションをお選びください。

Datasiteは何台のサーバーを使用していますか?サーバー容量に制限はありますか?

北米とヨーロッパにおよそ1,000台のサーバーを配備しています。Microsoft Azureを導入しており、自由に規模を変更できかつ容量の制限もありません。お客様が膨大なデータをお持ちの場合でも、まったく問題ありません。

Datasiteはどのようにサービス利用料金を計算するのですか?

Datasiteは、わかりやすく透明性の高い料金体系を採用しています。ご希望の製品・サービスすべて込みの価格をお客様に提示いたします。追加料金や費用は一切ありません。お見積りをご希望の場合は、最寄りの当社営業部にご遠慮なくお問い合わせください。

Datasiteのサービスレベル合意書(SLA)はどこで見ることができますか?

こちらをご覧ください。

Datasiteの動作環境

Datasiteにアクセスするには、何が必要ですか?

Datasiteは、セキュリティで保護されたWebベースのアプリです。WindowsでもMacでも使用できます。ブラウザーの種類やデバイスのモデルは認識されません。対応しているブラウザーは、Google Chrome、Mozilla FireFox、Microsoft Internet Explorer(バージョン11以降)、Microsoft Edgeです。

Datasiteは、社内のITネットワークに影響しますか?

いいえ。Datasiteは、社内のITインフラストラクチャを必要としません。アドオンやプラグイン、他のソフトウェアのダウンロードは一切必要ありません。お客様に提供するSaaSアプリにすべて含まれています。

Datasiteをオフラインで使用できますか?

いいえ、使用できません。インターネット接続し、アプリにアクセスする必要があります。

Datasiteをスマートフォンで使用できますか?

はい。Apple App StoreからDatasiteのモバイルアプリを入手してください。取引のすべてのデータにアクセスでき、取引関係者全員に連絡できます。顔認証や指紋認証設定ができるため、ファイルが不正アクセスされることはありません。

利用できるストレージの容量はどの程度ですか?

ご利用になれるストレージの容量に制限はありません。取引関連資料が何千ページあろうと、データが何百ギガあろうと心配はいりません。

アップロードするファイルのサイズに制限はありますか?

通常のファイルは2 GBまで、zipファイルは50 GBまでです。複数ファイルの一斉アップロード機能を使えば、その他サービスと比較しほぼ5倍の速度でアップロードできます。

Datasiteの操作性についてユーザーの意見がどのように反映されていますか?

M&A案件をスムーズに成約させるには何が必要かについて、2,000人を超えるM&A体験者、つまり業界の実務に精通したお客様のご意見を伺いました。

その結果が、Datasiteのすばやく立ち上げられるバーチャルデータルーム、初回ログオンから成約までの優れた操作性と短い応答時間、そしてパワフルで使いやすいツールに活かされています。

基幹テクノロジー

業務を中断せずにDatasiteをアップデートできるのはなぜですか?

新バージョンにアップデートしたいけれども、作業を一時停止すると取引のあちこちで支障が出てしまう。こんなことが起こらないように、Datasiteは、継続的イノベーション/継続的デリバリー(CI/CD)の概念に基づいて開発されています。マイクロサービスとAPIによって、システムをオフラインにすることなくすばやく簡単にアップデートできるようになっています。そのため、四半期に1回の定期保守点検やサービス停止期間等は一切ありません。お客様の取引を邪魔することなく、常に最新バージョンにスムーズにアップデートされます。

マイクロサービスとAPIとは何ですか?

マイクロサービスとは、アプリケーションを単一の大きなプログラムではなく、複数の小さなモジュラー式サービスの集まりとして開発する手法です。開発者は、これらの小さなサービスを個別に開発できるので、システム全体を停止させることなくアップデートを行えます。

ソフトウェアの記述は、広く知られた効率のよい手法と統一されたツールセットを使うことでかなり簡単になります。アプリケーションプログラミングインターフェイス(API)は、これを達成するためのインターフェイスです。開発者はAPIを使用して、維持管理とアップデートを簡単に行える、構造化されたソフトウェアを開発します。

DatasiteはMicrosoftの技術をどのように活用していますか?

スケーラブル、パワフル、セキュア。Datasiteには、この3つすべてが揃っています。Datasiteは、MicrosoftのAzureクラウドサービスに基づいた安全なSaaSアプリケーションです。クラウドコンピューティングのパワーと、ニーズに合わせて規模を調整できる柔軟性を兼ね備えています。さらに、Datasiteは10億ドルをかけて、Microsoftの業界最先端のセキュリティシステム、独自のプロトコルとアクセス制御システムを導入しています。お客様のM&A取引の安全性は万全です。

Datasiteで文書をすばやく正確に検索できるのはなぜですか?

膨大な量のファイルを取り扱うには、非常に強力な検索エンジンを必要とします。そのため、Datasiteでは、全文検索に特化しているElasticsearchを採用しています。これは、大量のファイルを抜群のスピードで検索できるエンジンです。検索結果を気長に待つ必要はありません。

情報セキュリティについて

会社のIT部門からDatasiteの情報セキュリティについて尋ねられました。どう答えたらよいですか?

Datasiteのセキュリティに関するパンフレット(PDF形式)をダウンロードしてください。データ、システム、ネットワーク、インフラストラクチャのセキュリティと、世界の標準規格の準拠について説明しています。

Datasiteには、Information Rights Management(IRM)機能が組み込まれていますか?

はい。Datasiteは、お客様と同様、情報セキュリティ対策を非常に重要視しており、その一環としてIRMを組み込んでいます。ユーザーの役割に基づいて、ファイルのダウンロードを制限できます。これには、Microsoft Officeの全形式とPDF形式の文書が含まれます。また、文書に透かしを入れる機能と、文書を社名入りのPDFに変換する機能も備わっています。

Datasiteは、機密情報をどのように保護していますか?

Datasiteは、マルチテナントクラウドアプリケーションです。次のようなクラウドセキュリティの最新の手法を取り入れています。

  • ユーザーの情報、アプリケーションのデータ、ログファイルを別々に保存します。
  • ハッシュアルゴリズムで不可逆変換されたパスワードを使用します。
  • 保管するファイルをAESの256ビット方式で暗号化し、定期的にバックアップをとります。
  • 転送中のデータをTransport Layer Security(TLS)1.2プロトコルで保護します。
  • イベントをリアルタイムで記録・分析して、適切な対応措置を実施します。
  • ファイルへのアクセスは、要求されたときだけ許可します。アクセスの状況をチェックする機能とファイルへの変更を管理する機能も組み込まれています。
  • 案件成約後30日が経過した時点で、すべてのファイルを処分します。
Datasiteは、EU一般データ保護規則(GDPR)に従って、リスクをどのように軽減していますか?

Datasiteは、GDPRに完全に準拠しています。また、当社の情報セキュリティ担当作業部会が、Datasiteのデータ保護方針を定期的に見直して改良を加えています。

  • Datasiteは、ISO/IEC 27001規格の認証を取得しています。Datasiteのプロセスは、全データの機密性、安全性、および完全性を維持するための、世界の標準規格の要求事項を満たすかどうかの監査を受けています。
  • Datasiteで取り扱うお客様のデータは常にお客様の管理下にあります。データのアップロードと処理、ユーザーのアクセス権の設定を行うのはお客様です。Datasiteは、データを守るお手伝いをいたしますが、データ自体はお客様にて管理いただきます。
  • Datasiteは、米国とヨーロッパでデータを保管しています。EU内では、データは各国のサーバーにあります。
  • Datasiteでは、プライバシー影響評価を定期的に実施し、データのプライバシーを守る義務について研修を行っています。このようにして、常に最良の方策を講じて業界最先端技術を導入できる態勢を整えています。
Datasiteは、M&A案件のデータをどのように保護していますか?

お客様のデータの保護専門の作業部会を構成し、Datasite全体のリスク管理、規則や方針の見直しと改良、規格遵守の徹底に務めています。

  • Datasiteのすべてのアプリケーションが、ISO 27001規格の認証を取得しています。
  • Datasiteは、SSAE16 SOC 2 Type II(米国公認会計士協会の保証報告書基準)に準拠しています。
  • DatasiteはGDPR準拠しています。
  • Datasiteのインフラストラクチャプロバイダーは、ISO 27001とSSAE 16 SOC 2 Type IIに準拠しており、FedRAMP(Federal Risk and Authorization Management Program:米国連邦政府によるリスクおよび認証管理プログラム)の認証を取得しています。
  • 合法的に実施可能な限り、Datasiteの従業員に対し、身元・素行調査(薬物関連の前歴、取得資格、職歴など)を行っています。
  • Datasiteの全従業員は、毎年1回、情報セキュリティに関する研修(関連規則と行動規範の理解、秘密保持契約書など)を受けることが義務付けられています。
  • Datasiteの情報セキュリティ事故対応計画は、毎年査定を受けています。これには、社内外への通知方法、上司への報告手続き、伝達基準が含まれます。
  • Datasiteの災害復旧計画は、自主的に設定した実行期限と品質管理目標を満たせるように、定期的に査定を受けています。

アプリの使用

Datasite Diligenceとは何ですか?

Datasite Diligenceは、デューデリジェンス用のアプリケーションです。M&A取引をできるだけ有利に進めるための最先端技術が搭載されています。3百万部を超える文書から作られた機械学習モデルを使えば、取引の準備は万全です。自信を持って交渉を進め、速やかに案件を成約させてください。Datasite Diligenceさえあれば、デューデリジェンスを遮るものがすべてなくなります。

Datasite Diligenceについて詳しくは、こちらをご覧ください。

Datasiteのプロジェクトはどのようにして開始するのですか?

プロジェクトの作業明細書に署名するとすぐにDatasiteのプロジェクトマネージャーが任命されます。数分後には、文書のアップロード、権限の設定、ユーザーの登録を開始できます。

権限を設定するにはどうすればよいですか?

役割と権限の設定は、慎重に行わなければなりません。設定を間違うと、成約を阻む大きな問題になりかねません。最初に正しく設定してください。表形式の画面で権限の継承や複数の役割の設定をすばやく行えます。使いやすいグラフィカルユーザーインターフェイスが備わっているので、プロジェクト、フォルダー、ファイルの設定を比較するのも簡単です。

自分のDatasiteプロジェクトに他のユーザーがファイルをアップロードできますか?

プロジェクト管理者の役割を持っている人なら誰でもプロジェクトにファイルを追加できます。制限付き管理者の役割を持っている人も、ファイルのアップロード、名前の変更、移動、削除を行うことができます。

コンテンツのステージングとは何ですか?

間違ったファイルを売り手に公開してしまうと、大きな問題が発生します。Datasiteには、文書の状態を公開済みまたは未公開に設定する機能が備わっています。未公開の状態にしておくことをステージングといいます。プロジェクト管理者は、ステージングされた文書の内容をチェックし、問題がなければ設定を公開に変更します。この時点で、買い手と書類を共有できるようになります。

Datasiteから通知や警告が送られる頻度を調整できますか?

はい、できます。アプリケーションで1時間、1日、1週間に1回の中から選択してください。

プロジェクトの免責条項を表示できますか?

はい。ユーザーが初めてログインしたとき、またはアプリケーションを開くたびに免責条項を表示するかのどちらか選択できます。定型の免責条項を使用することも、プロジェクトに合わせて作成することもできます。

Datasiteは多言語対応ですか?

Datasiteのお客様は世界中にいらっしゃいます。Datasiteは、アメリカ英語、イギリス英語、簡体字中国語、繁体字中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語の14言語に対応しています。

Datasiteを使用するのに特別なトレーニングが必要ですか?

いいえ、必要ありません。使いやすいインターフェイスが搭載されているので、分かりやすく快適に操作できます。初めての方でも、ファイルを簡単にアップロードしてすぐ仕事に取りかかれます。万一問題が発生したら、Datasiteのプロジェクトマネージャーに問い合わせてください。解決のお手伝いをいたします。

Datasiteのオンラインチュートリアルはありますか?

Datasiteのユーザーインターフェイスは、お客様がすばやく快適に操作できるように、さまざまな工夫が凝らされています。しかし、どのソフトウェアにも使い方のコツがあります。Datasiteのオンラインヘルプコミュニティに参加して、作業に役立つヒントやアドバイス、他のユーザーの意見を参考にしてください。

Datasiteのプロジェクトマネージャーと連絡を取るにはどうすればよいですか?

連絡方法はEメールまたはチャット、またはDatasiteのオンラインヘルプコミュニティより連絡出来ます。また、電話で問い合わせることも可能です。サポート担当者が、18言語で昼夜を問わず、呼び出し音3回以内で応対いたします。日本語対応時間: 日本時間詳しくは、こちらをご覧ください。

さあ、始めましょう