2022 7月 07

「New State of M&A」レポート:豪州・NZ地域最新事例

Gilbert + Tobin社・Pencarrow社

2025年のオーストラリアとニュージーランドの取引は、テクノロジーとデジタル化によってどのように変化するのでしょうか?第一線で活躍する実務家やM&A専門家が、この地域のM&Aの新たな局面を解説します。

  • Gilbert + Tobin社のパートナー兼コーポレートアドバイザリーグループの共同責任者であるNeil Pathak氏とCostas Condoleon氏は、デジタル変革は今や業界を超えてほぼすべての企業にとって役員会での優先事項であり、多額の投資が必要だという見解を示しています。

    Gilbert + Tobin社 は、オーストラリア国内および世界中の企業や政府機関に総合的なリーガルサービスを提供する大手企業向け法律事務所です。

  • Pencarrow社のマネージングパートナーであるNigel Bingham氏は、投資プロセスにおいて、経営層・幹部はより高度な技術に投資し、活用していくと述べています。

    Pencarrow社は、ニュージーランドで最も経験豊富なプライベート・エクイティ・マネージャー企業の1つです。設立以来、ニュージーランドの中堅企業に5億ニュージーランドドル以上のエクイティ資本を投資してきました。

オーストラリアとニュージーランドのM&A市場現場から、最新のインサイトについてはこちらの事例をご覧ください。

 

 

「New State of M&A」レポート

Datasiteの「New State of M&A」レポートは、世界のM&A市場における現状と将来について調査したものです。このレポートでは、銀行、プライベート・エクイティ・ファーム、法律事務所、コンサルタント、企業が、データ・セキュリティ、デューデリジェンス、アクセス、ディールメーキングのスピードに関するテクノロジーの利点と限界について、調査回答を詳細に分析した結果を発表しています。

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