データルーム運営が次の仲介契約獲得の鍵に
極めて機密性の高いディールでの情報処理に、投資銀行業務を隅々まで知り尽くすAIを活用。セットアップ、Q&A、マスキングなど、リスク管理を徹底できます。
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クライアントの信用を得て、次期案件を獲得
情報の不備は発表前に徹底的に排除され、買い手の疑問点はデータルームですべて解消されます。また、どの買い手がどの文書を参照しているかを秒単位で把握できます。相手側が動く前に、クライアントに指針を示すことで、プロセスが順調に進み、次の仲介契約獲得につながります。
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書類作業をAIに任せて、クライアントに注力
AIが120種類以上の機密情報を自動的に特定。資料の全ページに目を通さなくても、打診・交渉段階前のリスクが排除されます。AIは正確な引用と共にあらゆる質問の回答を見つけ、Q&Aの大規模な管理に役立ちます。深夜残業や週末出勤は過去のものになり、最も重要な、クライアントと成約に時間をかけることができます。
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データルームでAIアシスタントを使用
AIがディールのデータを見るには、通常、保護環境の外部にファイルを移動させる必要があり、クライアントは漏洩リスクにさらされます。Datasiteのコネクターを使うと、データを保護環境内に保持したままAIを利用可能になり、Claude、Copilot、ChatGPTなどのAIアシスタントを使ってデータルームで安全に作業できます。権限付与ルールの強制適用など、AIガバナンスが徹底され、この分野で初の認証(ISO/IEC 42001)を取得したデータルームとして高い信頼性を誇ります。
ディールに対する買い手の狙いを先取り
Enhanced Insights機能でディール資料を分析すると、発表前にリスクの兆候、認識のずれ、矛盾点があぶり出されます。予期した問題を自分に有利な形で修正しておき、初日からデューデリジェンスを自分のペースで進めましょう。
打診・交渉前のリスクを排除 – 資料の通読は不要に
Redaction AIは、買い手に文書を送付する前に、データルーム全体で120種類以上の機密情報に自動的にフラグを立てます。チームはAIが指摘した箇所を確認して、承認するだけでよく、資料の通読は不要になります。しかも、買い手に不要な情報が渡ることもありません。
契約の矛盾点を数分で発見
データルームにはドキュメントの比較機能が備わっており、重要な情報が並べて表示されるため、矛盾点がすぐ特定されます。数日かけて書類を照合しなくても、見落としのない、念入りな準備ができます。
国際的なディールも追加リスクなく実行
文書の翻訳が必要な国際ディールでも追加リスクは発生しません。Datasiteには17以上の言語への翻訳機能が内蔵されており、外部のツール、ファイルのエクスポート、セキュリティリスクとは無縁です。
データルームの資料を通読せずに、回答を提示
膨大な文書を扱うディールルームでは、目的の条項を見つけるために文書を読む作業は業務ではなく時間の無駄です。DatasiteのAIツールは、文書の要約や複雑な文言の平易な単語での言い換え機能のほか、疑問の適切な回答が記載されている文書を探し出します。もう干し草の山から針を探す必要はありません。読む資料の量が減る分、より広い範囲に対処できます。
世界で最も複雑なディールを成約へ導くプロフェッショナルから信頼されています
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Datasiteのおかげで、1 日のうちのより多くの時間を本来の業務に費やすことができるようになりました。これにより、クライアントへの可能な限りベストな取引を可能にしています。
投資銀行 アナリスト
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午後6時(EST)にサポートに電話したのですが、非の打ち所がないサービスを受けました。
Stony Hill Advisors社CM&AP兼パートナー、Fred Kaplan氏
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プラットフォーム全体が直感的で洗練されており、とても使いやすいと感じています。動作も速く、情報が整理されているため、デューデリジェンスチーム間の連携もスムーズに進められます。文書管理、ユーザー権限設定、ナビゲーションも優れており、複雑な取引でも安心して使える信頼性の高いツールです。
2025年9月30日にCapterra経由で投稿されたインセンティブ付きレビュー投資銀行ディレクター、Anthony W氏